『フォーラム』の本が発売されました !私たちが大変誇りに思っているこのプロジェクトが、ついに形になりました。この道のりにご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。
ご参加いただきありがとうございます。こちらの こちらのリンクから本をご覧いただけますでご覧いただけます。
「Dramaturgia En Tránsito」は、児童・青少年向け独立演劇作家協会(ATINA –ASSITEJ アルゼンチン)とラテンアメリカ演劇創作・研究センター(CELCIT)による共同プロジェクトであり、他の言語で書かれた児童・青少年向け戯曲をスペイン語に翻訳し、その普及を促進することを目的としています。
この取り組みは、両協会が2020年から進めてきたプロジェクトを補完するものです。同プロジェクトは、「イベロアメリカ児童・青少年演劇作品集」を通じて、スペイン語およびポルトガル語による児童・青少年向け戯曲の普及を推進するもので、これまでにイベロアメリカ諸国のさまざまな国から、この対象層に向けた130作品以上の戯曲が出版されています。
イタリア人作家による、子どもや若者向けの戯曲4作品。スペイン語に翻訳されたもの。
📍『ニコラ熊、クモのエウジェニオ、そして世界を見たいと願い、みんなを幸せにした蚊の、とんでもなく冒険な物語』
アナリーサ・アリオーネとダリオ・エドゥアルド・デ・ファルコ
📍エラ・マヨ、ジョヴァンニ
フェデリカ・イアコベッリ
📍鉛製の小さなペンチ
ヴァレリオ・マロルニとファブリツィオ・パララ
📍「ノー」の物語
アナリーサ・アリオーネとダリオ・エドゥアルド・デ・ファルコ






