📌 重要日程
**7月19日**:マスタークラス「執筆から舞台へ」
**7月20日~24日**:15人の子どもたちとのライティングワークショップ
**7月25日**: 『ベ・ルグメ』朗読会
**2025年9月**:劇の完成
🌱 出会いと創造の場
「執筆から舞台へ」と題した3時間のマスタークラスを主宰し、劇作家、演出家、俳優を集結させた。プログラム内容は以下の通り:共通テーマに基づく即興演技、児童向け舞台作品の執筆に関する考察、同分野が直面する文化的・経済的課題についての議論、トーゴにおける青少年演劇強化に向けた展望。
✍🏾 ユースライティングワークショップ
併せて、8歳から12歳までの子ども15名を対象に5日間の執筆ワークショップを実施しました。目的は、新たな世代の若い作家たちの芽を育み、トーゴにおける青少年演劇の未来を育むことでした。
🎭 聴いてみよう:最初の一歩
7月25日、劇『Bë lugume』の朗読会を開催しました。温かい反響は、子どもたちのために繊細で感動的な作品を生み出すことの重要性を浮き彫りにしました。最終版は2025年9月に完成予定です。
🌍 ヴォーグ・アフリカーヌとつながる
このレジデンシーは、アフリカ全域における若者の演劇創作を支援し、トーゴをこの分野の先駆的な事例とすることを目指す*ヴォーグ・アフリカーヌ・プロジェクト*の一環です。
💡謝辞
スタン・アイ・シトゥ氏ならびにレ・アマロウ協会に対し、トーゴにおける青少年演劇の発展に向けた先駆的な取り組みと献身的なご尽力に、心より感謝申し上げます。
感謝を込めて、
マンビー・マワイン(パトリシア・ゴミス)


